2017年 Jリーガー年俸ランキング


今年も日刊スポーツグラフの選手名鑑を購入したので、集計してJリーガーの年俸ランキングを出してみました。
夏に神戸に加入するポドルスキーは年俸6億円といわれているので、チームメイトになる2位レアンドロの約4倍ですね。

Jリーグ全選手名鑑2017 (日刊スポーツグラフ)
Jリーグ全選手名鑑2017 (日刊スポーツグラフ)

選手年俸ランキング
順位 推定年俸 選手名 チーム
1位 16,000万円 レアンドロ ヴィッセル神戸
2位 15,000万円 遠藤 保仁 ガンバ大阪
3位 12,000万円 清武 弘嗣 セレッソ大阪
4位 10,000万円 槙野 智章 浦和レッズ
4位 10,000万円 キム ジンヒョン セレッソ大阪
4位 10,000万円 西川 周作 浦和レッズ
4位 10,000万円 今野 泰幸 ガンバ大阪
4位 10,000万円 柏木 陽介 浦和レッズ
4位 10,000万円 大久保 嘉人 FC東京
4位 10,000万円 チョン テセ 清水エスパルス
4位 10,000万円 中村 憲剛 川崎フロンターレ
12位 9,000万円 中沢 佑二 横浜F・マリノス
13位 8,500万円 ニウトン ヴィッセル神戸
14位 8,000万円 家長 昭博 川崎フロンターレ
14位 8,000万円 小笠原 満男 鹿島アントラーズ
14位 8,000万円 森重 真人 FC東京
14位 8,000万円 ドラガン ムルジャ 大宮アルディージャ
14位 8,000万円 阿部 勇樹 浦和レッズ
14位 8,000万円 ペドロ ジュニオール 鹿島アントラーズ
14位 8,000万円 小林 悠 川崎フロンターレ
14位 8,000万円 アデミウソン ガンバ大阪
14位 8,000万円 大前 元紀 大宮アルディージャ
14位 8,000万円 吉田 豊 サガン鳥栖
14位 8,000万円 豊田 陽平 サガン鳥栖
14位 8,000万円 中村 俊輔 ジュビロ磐田
26位 7,600万円 マテイ ヨニッチ セレッソ大阪
27位 7,500万円 チョン ソンリョン 川崎フロンターレ
27位 7,500万円 キム スンギュ ヴィッセル神戸
29位 7,000万円 青山 敏弘 サンフレッチェ広島
29位 7,000万円 興梠 慎三 浦和レッズ
29位 7,000万円 ネイツ ペチュニク 大宮アルディージャ
29位 7,000万円 ソウザ セレッソ大阪
29位 7,000万円 柿谷 曜一朗 セレッソ大阪
29位 7,000万円 森脇 良太 浦和レッズ
29位 7,000万円 曽ヶ端 準 鹿島アントラーズ
29位 7,000万円 ウーゴ ヴィエイラ 横浜F・マリノス
29位 7,000万円 東口 順昭 ガンバ大阪
38位 6,500万円 ダビド バブンスキー 横浜F・マリノス
38位 6,500万円 田中 順也 ヴィッセル神戸
38位 6,500万円 金崎 夢生 鹿島アントラーズ
41位 6,000万円 レオ シルバ 鹿島アントラーズ
41位 6,000万円 ラファエル シルバ 浦和レッズ
41位 6,000万円 林 彰洋 FC東京
41位 6,000万円 ミロシュ デゲネク 横浜F・マリノス
41位 6,000万円 太田 宏介 FC東京
41位 6,000万円 山口 蛍 セレッソ大阪
41位 6,000万円 藤本 淳吾 ガンバ大阪
41位 6,000万円 ネイサン バーンズ FC東京
49位 5,500万円 エウシーニョ 川崎フロンターレ
49位 5,500万円 徳永 悠平 FC東京
チーム別平均年俸ランキング
順位 チーム名 平均年俸 総年俸 選手数
1位 浦和レッズ 4,106万円 11億4980万円 28人
2位 ヴィッセル神戸 3,352万円 9億7200万円 29人
3位 鹿島アントラーズ 2,933万円 8億7980万円 30人
4位 FC東京 2,927万円 9億6580万円 33人
5位 川崎フロンターレ 2,723万円 8億4420万円 31人
6位 サンフレッチェ広島 2,604万円 7億2900万円 28人
7位 横浜F・マリノス 2,600万円 7億5400万円 29人
8位 ガンバ大阪 2,451万円 9億3140万円 38人
9位 セレッソ大阪 2,442万円 10億0110万円 41人
10位 大宮アルディージャ 2,182万円 6億7650万円 31人
11位 清水エスパルス 2,180万円 6億3220万円 29人
12位 ジュビロ磐田 2,161万円 6億7000万円 31人
13位 サガン鳥栖 2,016万円 4億6360万円 23人
14位 柏レイソル 1,992万円 5億1800万円 26人
15位 コンサドーレ札幌 1,533万円 4億9040万円 32人
16位 ベガルタ仙台 1,270万円 3億6840万円 29人
17位 アルビレックス新潟 1,151万円 3億9150万円 34人
18位 ヴァンフォーレ甲府 1,115万円 3億3440万円 30人
監督年俸ランキング
順位 推定年俸 監督名 チーム名
1位 10,000万円 長谷川 健太 ガンバ大阪
2位 10,000万円 ネルシーニョ ヴィッセル神戸
8,500万円 ペトロビッチ 浦和レッズ
4位 8,000万円 尹 晶煥 セレッソ大阪
5位 7,000万円 下平 隆宏 柏レイソル
5位 7,000万円 森保 一 サンフレッチェ広島
5位 7,000万円 マッシモ フィッカデンティ サガン鳥栖
8位 5,000万円 石井 正忠 鹿島アントラーズ
8位 5,000万円 エリック モンバエルツ 横浜F・マリノス
8位 5,000万円 小林 伸二 清水エスパルス
11位 4,000万円 渋谷 洋樹 大宮アルディージャ
12位 3,500万円 名波 浩 ジュビロ磐田
13位 3,000万円 三浦 文丈 アルビレックス新潟
13位 3,000万円 篠田 善之 FC東京
13位 3,000万円 渡辺 晋 ベガルタ仙台
16位 2,800万円 吉田 達磨 ヴァンフォーレ甲府
17位 2,500万円 鬼木 達 川崎フロンターレ
18位 1,500万円 四方田 修平 コンサドーレ札幌

Jリーグ24年間分の推定年俸データ集計


Jリーガーの推定年俸が掲載されている日刊スポーツグラフの選手名鑑を、1993年から全て購入しました。全24年間分。
1993年の頃はまだ推定年俸が掲載されていませんでした。1994年には一部のチームの選手のみ推定年俸が記載され、1995年からは全チームの選手の推定年俸が掲載されています。カラーになったのは2013年から。
古いものはAmazonやオークション等で購入したのですが、1993年~1997年は入手しづらかったです。1998年以降はAmazonで1円~購入できました。

余談ですが、清水エスパルスのスポンサーでもある「駿河屋」は素晴らしい。販売している物は大抵中古なんですが1点1点クリーニングをしているのか15年以上前の物でも新品同様に見える物が多く、1500円以上の購入で送料無料、そして無理に値を釣り上げておらず良心的な価格で販売されていた。一番好きなところは検品用のバーコードシールが簡単に剥がせる仕様になっているところ。中古で購入してもこのシールが上手く剥がせず苛立つ事が多いので感激しました。
ただ、注文してから発送するまでに1週間近く掛かるところが玉に瑕ですね。Amazonのように注文後即日発送に慣れてしまっているので。

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話が逸れましたが、この選手名鑑に掲載されている24年間分の推定年俸をデータベースに格納しました。
格納したデータは約12,000件。毎日コツコツと手入力していき、2週間ぐらい要しました。
格納した後、色々な事を集計してみましたのでこちらで紹介します。

推定年俸が掲載されているのはJ1所属チームの選手のみ。
24年の歴史の中でチーム名が変わったチームもありますが、現在のチーム名で統一しています。

24年間分の名鑑に年俸が掲載されていたのは述べ11,697選手。
選手の年俸総額は2438億1047万円、平均年俸は2,084万円。
この年俸についてですが、B契約・C契約の選手の場合は年俸の上限が480万円になります。仮に推定年俸480万円以下の選手がこのB契約・C契約とした場合、A契約(推定年俸480万超過)の選手は9,108人で平均年俸は2,561万円になります。推定年俸480万以下の選手はA契約ではないとは一概には言えませんが、あくまでも仮定として算出してみました。
監督は述べ349人、平均年俸は5,172万円でした。

まずは歴代年俸のランキング。
1位は昨シーズンまでセレッソ大阪に在籍していた元ウルグアイ代表のディエゴ・フォルラン選手で3億4650万円。日本人1位はJリーグバブル当時、ヴェルディ川崎に在籍していた三浦知良選手で2億4000万円。
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シーズン別&チーム別の平均年俸ランキング。
1シーズン単位で平均年俸が高かったチームのランキングです。
推定年俸が掲載されている選手が20人以上いるチームに限定しています。年俸の高い外国籍選手3人分しか推定年俸が掲載されておらず、平均年俸が数千万になってしまうケースがあったので。
1位は1994シーズンのヴェルディ川崎で平均6,077万円。Jリーグバブルの頃のヴェルディ川崎は一世を風靡していましたからね。
ただ近年、浦和レッズの追い上げが凄まじい。2006年にリーグ優勝してから急激に平均年俸が上昇しているので、やはりリーグ戦タイトルと地元住民のサッカー熱は重要ですね。
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シーズン別の平均年俸。
1位は1997年で平均2,725万円。今シーズンは2,104万円で歴代9位でした。上位はJリーグバブル時が席巻。
後々出てきますが、J1リーグに所属するチームによってだいぶ左右されますね。野球とは違い毎年チームの入れ替えがあるのでこればっかりは仕方がない。
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年俸別選手数。
半分は1,000万円未満。1億以上貰っている選手はこれまで述べ190人で全体の僅か2.1%でした。
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チーム別の平均年俸。
シーズンに限らず、チームごとの平均年俸で比べています。
ここでも浦和レッズが平均2,889万円で堂々の1位。当然ですが上位は名門チームが独占しています。東京ヴェルディはバブル期の貯金で何とか上位に食い込んでます。
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ポジション別の平均年俸です。
1位は監督で5,172万円。
最下位のGKの場合、レギュラーで出れるのが1人だけなので必然的に低くなりますね。
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以上です。


2016年Jリーグ年俸ランキング


今年のJリーグ全選手名鑑が発売されました。
2016Jリーグ全選手名鑑 (日刊スポーツグラフ)

今年はサッカーダイジェストの方にも推定年俸が掲載されていましたが、1994年より推定年俸を掲載し続けているこちらの日刊スポーツグラフを参考にします。
自分が応援しているアビスパ福岡の推定年俸で見比べても、日刊スポーツグラフに掲載されている推定年俸の方が現実的だと思いますし。

推定年俸が掲載されていた選手は全534選手、監督18人。
選手の平均年俸は2,104万円。総年俸は112億3510万円。
監督の平均年俸は5,339万円。総年俸は9億6100万円。

2016年の推定年俸ランキングは以下の通り。

順位 年俸 選手 所属
1 1億6000万円 MF 遠藤 保仁 ガンバ大阪
2 1億3000万円 DF 中村 俊輔 横浜F・マリノス
3 1億2500万円 MF 中澤 佑二 横浜F・マリノス
4 1億2000万円 FW レアンドロ ヴィッセル神戸
5 1億円 MF 中村 憲剛 川崎フロンターレ
5 1億円 FW 大久保 嘉人 川崎フロンターレ
5 1億円 FW エデルソン 柏レイソル
5 1億円 MF 今野 泰幸 ガンバ大阪
5 1億円 FW ピーター・ウタカ サンフレッチェ広島
10 8500万円 MF ハ・デソン FC東京
11 8000万円 GK 西川 周作 サンフレッチェ広島
11 8000万円 DF イリッチ 浦和レッズ
11 8000万円 MF 小笠原 満男 鹿島アントラーズ
11 8000万円 FW ジェイ ジュビロ磐田
11 8000万円 MF 家長 昭博 大宮アルディージャ
11 8000万円 FW ペドロ・ジュニオール ヴィッセル神戸
11 8000万円 GK 楢崎 正剛 名古屋グランパス
11 8000万円 FW アデミウソン ガンバ大阪
11 8000万円 FW パトリック ガンバ大阪
11 8000万円 DF 槙野 智章 浦和レッズ
11 8000万円 MF 阿部 勇樹 浦和レッズ
11 8000万円 MF 柏木 陽介 浦和レッズ
11 8000万円 FW 豊田 陽平 サガン鳥栖

監督は以下の通り。

順位 年俸 監督 所属
1 1億5000万円 ネルシーニョ ヴィッセル神戸
2 1億円 長谷川 健太 ガンバ大阪
3 8000万円 ミルトン・メンデス 柏レイソル
3 8000万円 ペトロビッチ 浦和レッズ
5 7000万円 マッシモ・フィッカデンティ サガン鳥栖
6 6000万円 森保 一 サンフレッチェ広島
7 5000万円 風間 八宏 川崎フロンターレ
8 4800万円 城福 浩 FC東京
9 4500万円 曺 貴裁 湘南ベルマーレ
10 4000万円 エリック・モンバエルツ 横浜F・マリノス
10 4000万円 石井 正忠 鹿島アントラーズ
12 3500万円 渋谷 洋樹 大宮アルディージャ
13 3000万円 渡辺 晋 ベガルタ仙台
13 3000万円 小倉 隆史 名古屋グランパス
13 3000万円 井原 正巳 アビスパ福岡
16 2800万円 吉田 達磨 アルビレックス新潟
17 2500万円 佐久間 悟 ヴァンフォーレ甲府
18 2000万円 名波 浩 ジュビロ磐田

チーム別の平均年俸。
監督の年俸は抜いて、選手だけの平均年俸で比べています。

順位 平均年俸 チーム
1 3794万円 浦和レッズ
2 2923万円 ガンバ大阪
3 2801万円 横浜F・マリノス
4 2747万円 FC東京
5 2540万円 サンフレッチェ広島
6 2483万円 ヴィッセル神戸
7 2418万円 川崎フロンターレ
8 2291万円 鹿島アントラーズ
9 2110万円 名古屋グランパス
10 2085万円 ジュビロ磐田
11 1955万円 柏レイソル
12 1937万円 大宮アルディージャ
13 1446万円 アルビレックス新潟
14 1436万円 サガン鳥栖
15 1379万円 湘南ベルマーレ
16 1220万円 ベガルタ仙台
17 1066万円 アビスパ福岡
18 935万円 ヴァンフォーレ甲府

2016年版 Jリーガー好きな女性タレントランキング


先日、今年のサッカーダイジェスト選手名鑑が発売されました。
2016J1&J2&J3選手名鑑 (NSKムック)
この選手名鑑に毎年記載されている「好きな女性タレント」の集計結果を個人的に楽しみにしているのですが、今年は未だ誰も集計していないようでしたので私が集計しました。
要した時間は約3時間。こんなに大変だとは思わなかった。もう二度とやらないと思います。。。
効率良く集計する為に、フォームを作成しデータベースに選手とタレントのデータを格納した分、これでも早く済んだ方だと思いますが。

J3所属の選手たちは項目すら無かったので、J1&J2の選手のみです。
鹿島アントラーズの選手は全員無回答でした。
回答は全744選手、779票。

第1位 38票 有村 架純

接戦を制したのは女優の有村架純。
清純派で可愛いらしい容姿が人気なのでしょうね。ビリギャルを見てからという理由も多かった。
arimura
阪本(C大阪)、長澤(千葉)、野澤(FC東京)、野津田(広島)、西本(C大阪)、藤春(G大阪)、荻野(京都)、秋山(C大阪)、福田(鳥栖)、田村(湘南)、田代(神戸)、田上(長崎)、渡辺(山形)、清武(熊本)、沖野(C大阪)など

第2位 37票 石原 さとみ

1位と1票差で惜しくも2位だったのが女優の石原さとみ。
ぷるるん唇が人気のサバサバ系美女。アラサーでも人気上昇中。
ishihara
高橋(名古屋)、関根(浦和)、長谷川(川崎)、金子(清水)、角口(水戸)、菊池(湘南)、荒木(磐田)、花井(北九州)、船山(東京V)、端山(新潟)、福満(山口)、福家(讃岐)、神山(福岡)、磯村(名古屋)、登里(川崎)など

第3位 27票 北川 景子

先日、DAIGOと結婚を発表した北川景子。
1位、2位と可愛い系が続きましたが、ここでクールビューティー。こんな顔に生まれ変わりたい!と同性からも大人気のようですね。
kitagawa
高橋(神戸)、高木(清水)、青木(岐阜)、鈴木(岐阜)、西田(愛媛)、藤田(讃岐)、荒堀(山形)、福森(札幌)、櫛引(札幌)、椋原(C大阪)、森崎浩(広島)、松橋(甲府)、東(FC東京)、杉浦(仙台)、廣井(金沢)など

第4位 24票 木村 文乃

近年、人気が急上昇している女優の木村文乃。まるで宝塚出身者のような気品があって凛とした姿が美しいですね。
私も「銭の戦争」を見てから好きな女優さんです。最近、前髪がおかしなことになってるけど。
kimura
黒川(大宮)、青山(広島)、鎌田(柏)、金井(横浜FM)、藤本(C大阪)、益山(岐阜)、白井(愛媛)、畠中(町田)、田所(横浜FC)、田向(水戸)、河原(愛媛)、永島(京都)、我那覇(讃岐)、嶋田(熊本)、岡田(磐田)など

第5位 23票 柴咲 コウ

先日、元サッカー日本代表の中田英寿と熱愛報道がでた女優の柴咲コウ。
恋多き女として有名ですが、依然人気ありますね。物事をはっきり言う強い女性の代表格。
sibasaki
駒井(浦和)、金山(札幌)、茂木(愛媛)、磐瀬(岐阜)、矢田(名古屋)、深谷(愛媛)、浦田(愛媛)、武内(長崎)、櫻内(磐田)、林(鳥栖)、志知(松本)、岡村(讃岐)、小野寺(長崎)、小牟田(群馬)、小川(岐阜)など

第6位 22票 新垣 結衣

ガッキーこと女優の新垣結衣。
人気があるのに謙虚で可愛らしいという意見が多かったです。
niigaki
高木(G大阪)、阿部(岐阜)、鎌田(鳥栖)、清原(C大阪)、永井(長崎)、水谷(清水)、森村(町田)、森島(広島)、杉本(東京V)、扇原(C大阪)、廣木(山口)、平岡(FC東京)、岩沼(京都)、小野(岐阜)、小宮山(川崎)など

第7位 20票 深田 恭子

女優の深田恭子。
私が高校時代から人気がありましたが、30代半ばになっても全く人気が落ちませんね。少し童顔な顔立ちにグラマラスな体が堪らないのでしょう。この画像でいうとグラドルの篠崎愛にも雰囲気似てますね。
fukada
藤井(讃岐)、福島(浦和)、田中(C大阪)、片山(岡山)、沼田(大宮)、植田(熊本)、村田(清水)、早川(新潟)、斎藤(水戸)、平(鳥栖)、岸本(C大阪)、小島(仙台)、大崎(徳島)、大山(大宮)、和泉(名古屋)など

第8位 19票 長谷川 潤

ハーフモデルの長谷川潤。
着飾ることなく自然体でも美しい女性ですね。
hasegawa
黒木(山口)、高丘(横浜FC)、西村(仙台)、船谷(水戸)、稲田(柏)、皆川(広島)、田坂(川崎)、池田(鳥栖)、柴崎(広島)、松井(大宮)、松下(町田)、村山(湘南)、岩舘(浦和)、岡本(鳥栖)、安川(松本)など

第9位 18票 長澤 まさみ

父親は元サッカー日本代表の長澤和明という女優の長澤まさみ。
初恋の相手が当時ジュビロ磐田に所属していた中山雅史だったというのは有名な話。ドルトムント所属の香川真司も番組等で長澤まさみが好きだと公言してますね。
nagasawa
齋藤(横浜FC)、飯尾(松本)、藤嶋(千葉)、秋野(柏)、神田(札幌)、白井(水戸)、狩野(川崎)、澤井(東京V)、戸島(町田)、平(東京V)、小柳(金沢)、嫁阪(G大阪)、兵藤(横浜FM)、伊藤(水戸)、井筒(徳島)など

第10位 16票 上戸 彩

かつてはこの「Jリーガー好きな女性タレントランキング」の女王だった女優の上戸彩。
結婚したことで以前と比べて人気は落ちましたが、未だにTOP10に入っているあたりはさすがです。最近はCM等でしか見かけませんが。
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鈴木(群馬)、金井(熊本)、近藤(愛媛)、藤嶋(千葉)、茨田(柏)、石川(山形)、渡部(大宮)、橋本(C大阪)、桐畑(柏)、松本(町田)、末吉(福岡)、新井(北九州)、山本(千葉)、奥埜(仙台)、大西(愛媛)など

番外編

10位以下では、、
11位 15票 安室奈美恵
11位 15票 新川優愛
11位 15票 竹内結子
14位 11票 堀北真希
14位 11票 山本美月

ネタなのかマジなのか分かりませんが、ビヨンセのモノマネで人気の渡辺直美は5票入ってました。槙野(浦和)、谷口(川崎)、大武(名古屋)、瀬川(山形)、大久保(千葉)。
「角野卓造じゃね~よ!」で人気のハリセンボンの近藤春名は2票。新井(川崎)、松岡(山形)。

Jリーグ女子マネージャーの佐藤美希は3票。喜山(松本)、大野(千葉)、鈴木考(町田)。ちなみに前任のあだっちぃーこと足立梨花さんは0票でした。。。
妻と答えていたのは田村(東京V)、ミキッチ(広島)、チョン・テセ(清水)、久木野(町田)、荻(名古屋)などでした。


西京極よりも苦手なスタジアムとは?


昨日開催されたJ2第24節京都サンガF.C.戦。
先制点を許すも、酒井と末吉のゴールで逆転勝利!しかもアビスパにとって鬼門といわれる西京極での勝利。

この「鬼門・西京極」という言葉を聞いて気になったのが、西京極よりも苦手にしているスタジアムはないのか?
ということで調べてみました。

これまでの20年間でアビスパが試合をしたことがあるのは、北は北海道から南は鹿児島まで全国82か所のスタジアム。
試合をしたことがない都道府県は青森県、岩手県、福井県、石川県、奈良県、和歌山県、島根県、山口県、高知県、宮崎県、沖縄県の11県。石川県は来月ツエーゲン金沢との試合が開催されますね。
※画像はクリックで拡大。
stadium1

次にスタジアム別の勝率。
条件は一つ「5試合以上試合をしたことがあるスタジアム」。この条件に当てはまったのは全国40か所のスタジアム。
命名権の関係でスタジアム名が変わっていても正式名称で一括りにしています。「レベスタ」と「博多の森」は同じ「東平尾公園博多の森球技場」ということ。
statium2

試合数が違うので一概には言えないですが、西京極は勝率31.25%で20位でした。今日の試合を抜きにしても勝率26.67%で18位。

一度も勝ったことがないスタジアムは以下の4か所。
・フクダ電子アリーナ(フクアリ)
・名古屋市瑞穂公園陸上競技場(瑞穂陸)
・横浜国際総合競技場(日産スタジアム)
・茨城県立カシマサッカースタジアム(カシマ)

今季J1昇格を決めて来季には瑞穂、日産、カシマで初勝利をあげたいものです。
眠いので以上です。